月刊養豚情報バックナンバー ◆ 2026年6月号
特集
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養豚農場における疾病対策と飼養管理
現場で気を付けなければならない豚の病気と飼養衛生管理ポイント
◎いのうえスワインクリニック・井上 貴幸
離乳頭数は10.7頭へ増加、加速する法人化と一貫経営への集約
豚熱ワクチン接種は「飼養衛生管理者」が主流に
2025年(令和7年)養豚農業実態調査報告書①
国内の豚熱発生状況と野生イノシシ感染の推移
「選択的殺処分」の導入と物理的防除対策の再構築
「薬剤耐性ワンヘルス動向調査年次報告2025」を公表
薬剤耐性対策は新たな局面へ、2027年目標達成に向けた進捗と課題
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特別グラビア
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JPPA青年部セミナーが今年も開催
「人材育成」テーマに2日間にわたり知見深める
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トピックス
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養豚場火災の発生要因と実効的防止策の検討
「点検と記録」の積み重ねで最悪の事態を未然に防ぐ
豚の暑熱ストレス耐性を高める統合的アプローチ
栄養学的介入による生理的機能の維持
米国の養豚現場を席巻する「PCV2d」の動向
PRRS対策の成否を分ける「免疫基盤」の再点検
農薬・動物用医薬品の国際整合と現場の課題
第1回「食品安全フラットトーク」開催される
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情報アラカルト
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世界の養豚関連ニュース
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
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ニュース&新製品 |
●配合飼料補てん金、8四半期ぶりに発動/2026年1~3月期は1,750円の交付
●母豚の強健性向上や繁殖管理など最新技術を解説/「ケンボローセミナー 2026春」開催
●JA全農、日本ハムが共創プロジェクト/畜産・加工食品用段ボールの資源循環へ
●「2026年オルテック アグリフード アウトルック」公開/世界の飼料製造量は前年比2.9%増の14億4,000万トン
●農水省、燃料供給の相談窓口を設置/中東情勢による影響を注視
●畜舎における火災の発生予防対策の周知図る
●産子数の劇的向上に伴う胎内の過密状態解消に挑む/米・ケンタッキー大学、子宮内発育遅延のメカニズム解明へ
●スウェーデンからの豚肉等の輸入一時停止措置解除/農林水産省
●セキネ東北支店が事務所移転
●CIWF、2026年アワード募集受付開始/世界基準のAW推進で企業価値向上を
●前川製作所、守谷工場に展示エリア/産業用ヒートポンプ「unimo」を体感
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| 連載 |
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松 寿代
井上太郎の五里霧中 ◎井上 太郎
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今月の市況展望
巻頭言
豚の統計
編集後記
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月刊養豚情報バックナンバー ◆ 2026年5月号
特集
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アニマルウェルフェアを踏まえた養豚経営の実践
養豚産業の持続可能性を問う
~アニマルウェルフェアの世界的潮流と日本の現在地
アニマルウェルフェア認知度は9割に定着、「豚の飼養管理に関する技術的な指針」は7割弱
2025年(令和7年)養豚農業実態調査報告書①
欧州養豚におけるアニマルウェルフェア規制の最新動向
加速する法制化が生産成績と疾病リスクに与える影響
アニマルウェルフェアと衛生管理の両立へ
JPPAが合同セミナーを開催
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特別グラビア
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大学対抗部門は宮崎大学が初優勝
「第18回全日本大学対抗ミートジャッジング競技会」開催
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トピックス
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見えない敵と加熱/冷凍の科学~寄生虫・カンピロバクターから身を守る~
食の安全を科学と心理で解説、農水省・目黒寄生虫館共催の食品安全シンポ開催
三重県養豚協会が令和7年度研修会開催
アーク・橋本氏が講演し取り組みを紹介
IPVS2026(ホーチミン)に行こう!②
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
JPPA、根本農水副大臣に家伝法改正などを要請
豚熱の「選択的殺処分」導入に向け、生産者負担の軽減と支援強化を強く訴え
最優秀賞は国産ポーク「高座豚」、輸入ポーク「みらいそだち 三元豚」が受賞
食肉産業展・ブランドポーク好感度コンテスト開催
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情報アラカルト
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世界の養豚関連ニュース
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
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ニュース&新製品 |
●畜産経営に起因する苦情発生状況/令和7年は1,251戸、前年比133戸減
●日本養豚協会、農水相に緊急要請/豚熱支援と飼料用米の安定供給を求める
●都城市の繁殖一貫経営で豚熱発生/防疫措置完了、約5,500頭殺処分
●丹羽賞(学術賞)に寺田圭氏/「第124回日本養豚学会大会」開催
●全農、4~6月期配合飼料1,250円上げ/円安進行、シカゴ定期上昇など受け
●農業・食料関連産業の経済計算(概算)/豚の国内生産額7,613億円、5.2%増
●フィード・ワンが2年連続/「健康経営優良法人2026」認定
●ランクセスの「ビルコンS」発売40周年/国内外の畜産バイオセキュリティで実績
●JA全農、日本ハムが共創プロジェクト/畜産・加工食品用段ボールの資源循環へ
●豚精液希釈剤「ヒロスワインB液」、広島クライオプリザベーションサービスが販売引き継ぎへ
●ゾエティス・ジャパン、5月14日に特別セミナー開催
●「畜産に生きる会議2026」8月開催/協賛パートナーも募集
●「第26回サミット・VFCジョイントセミナー」5月開催/「健康な豚を創る」テーマに
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| 連載 |
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松 寿代
井上太郎の五里霧中 ◎井上 太郎
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etc.
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今月の市況展望
巻頭言
JPPA活動報告
豚の統計
編集後記
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月刊養豚情報バックナンバー ◆ 2026年4月号
特集
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豚肉輸出戦略の現状と課題
日本産豚肉の輸出動向
豚肉輸出の現状と輸出における実務フロー
国際認証を武器に世界市場へ挑む
日本の主要豚肉生産・流通企業のグローバル戦略
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特別グラビア
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最新設備事例に見る農場防疫のあり方
岐阜県畜産研究所養豚・養鶏研究部
共励会で史上最高値を更新、キロ当たり25,001円
第10回東京食肉市場豚枝肉共励会、名誉賞に岩手・ケイアイファーム北上
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セミナー
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ASFワクチン開発状況についてMSDアニマルヘルスが報告
APVS2025プレゼンテーションより
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インタビュー
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岐阜県畜産研究所養豚研究部が関市に移転
抗病性育種を経た種豚「ボーノブラウン」の供給展開
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トピックス
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ハイポーの育種方針、空間消毒と繁殖管理による成績改善事例などを解説
プライフーズが「ハイポーセミナー 2026」を開催、生産者ら150人が参加
IPVS2026(ホーチミン)に行こう!①
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
第7回北海道・東北地区若豚会養豚研修会開催
生産者・賛助会員ら100人以上が集まり活発な意見交換
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情報アラカルト
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世界の養豚関連ニュース
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
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ニュース&新製品 |
●国産種豚の意義や残すべき能力について議論/令和7年度国産純粋種豚改良協議会総会・研修会を開催
●名豚連が恒例となる新年会を盛大に開催/一層の防疫対策で国産豚肉の安定供給に努めたい
●日本養豚協会、羽田空港で肉製品の持ち込み禁止を啓発/春節に合わせ水際対策を強化
●富士宮市内の養豚場でCSF発生/静岡県内での発生は35年ぶり
●日本養豚大学校 初級コース第10期 全課程を修了/養豚業界の次代を担う36名が新たな一歩
●農林水産物・食品輸出額1兆7,005億円/豚肉は29億7,700万円、25.3%増と健闘
●日・UAE包括的経済連携協定を大筋合意/日本国内で重要な農林水産品は関税削減・撤廃の対象外へ
●「集中改革期間」における輸送力不足の解消に向けて/2030年度に向けた総合物流施策大綱に関する検討会が提言公表
●「飼料用米多収日本一」受賞者を決定/農林水産省、日本飼料用米振興協会
●飲食店におけるノロウイルス事例にみる基礎的衛生管理の課題/厚生労働省が2026年1月報告事例を整理し予防対策の徹底促す
●新執行役員に北川氏/伊藤忠飼料が役員人事
●日清丸紅飼料が組織改編、主要人事
●「第4回PRRSフォーラム本大会」10月開催/生産者視点から見たPRRS対策
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| 連載 |
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松 寿代
井上太郎の五里霧中 ◎井上 太郎
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etc.
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今月の市況展望
巻頭言
豚の統計
編集後記
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月刊養豚情報バックナンバー ◆ 2026年3月号
特集
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豚の病気を防ぐ
韓国ASF再燃と国際的拡大が示す新たな脅威
―世界的ASF動向と日本養豚が直面する多層的防疫リスク―
侵入・拡大・拡散防止による防疫
飼養衛生管理基準(豚、いのしし)
国内の疾病発生状況と農場対策
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特別グラビア
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600年の歴史を持つ在来豚「アグー」
沖縄県内でさまざまなブランド豚が展開
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トピックス
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韓国政府が脂肪量別に豚バラ肉「3分割整形案」を発表
コスト増、人気部位の値上げ、不人気部位の在庫増に懸念噴出
消費者庁が「食品期限表示の設定のためのガイドライン改訂版」公表
食品ロス削減と食品安全を両立、科学的・合理的根拠に基づく期限設定に期待
「FOOD STYLE JAPAN 2026」大阪で開催
全国から、950社以上の企業や団体が出展
輸出拡大に向けた国際標準化の戦略的活用とその最前線
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情報アラカルト
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世界の養豚関連ニュース
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
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ニュース&新製品 |
●農業の倒産7.9%増の82件に/「養豚業」は前年と同数の3件
●千葉県産豚肉の未来を守る/ナイスポークチバ推進協議会が「令和7年活動報告会」を開催
●「焼肉ビジネスフェア2026」開催/外食業界の「差別化」と「省人化」が対応目立つ
●スターゼンが春夏新商品記者会見開く/「元気のばとん」で国産豚肉の販促強化
●令和7年度第2回WOAH連絡協議会開く/動物衛生の動向、緊急事態管理など
●熊本県立熊本農業高等学校が農林水産大臣賞を受賞/みどり戦略学生チャレンジ全国大会[高校の部]
●Alltechと米国農産物加工・食品原料ADMが合弁会社Akralos Animal Nutritionを始動
●中央畜産会が農場HACCP認証/初回6農場、更新6農場公表
●山本茂貴氏が最高顧問に就任/NPO法人日本食品安全検証機構
●イノシシ用豚熱経口ワクチン製造開始/共立製薬(株)、(株)津田、塩野香料(株)の3社共同開発
●衛生管理の「可視化」と「教育」にフォーカス/迅速検査研究会・第53回定例講演会を3月開催
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栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松 寿代
井上太郎の五里霧中 ◎井上 太郎
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今月の市況展望
巻頭言
豚の統計
編集後記
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月刊養豚情報バックナンバー ◆ 2026年2月号
特集
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豚脂の有用性と価値
豚肉の未来を支える「脂」の真価を学び味わい考える
「豚脂の有用性と魅力を学ぶ」をテーマに第25回勉強会開催
◎豚肉勉強会
脂肪の質が拓く豚肉の未来
◎宮崎大学農学部農学部門動植物資源生命科学領域教授・河原 聡氏
科学的根拠に基づく最新の栄養学
◎北里大学北里研究所病院 糖尿病センター・山田 悟氏
料理人から見た豚の脂の魅力と品種による違い
◎La Boucherie Goutons(ラ・ブシュリー・グートン)
オーナーシェフ・郷 卓也氏
肉質の指標としてのリン脂質
◎静岡県立大学食品栄養科学部教授・三浦 進司氏
豚肉流通2.0――食肉卸から見た「脂」の価値と
「本質重視」が拓く新しい豚肉流通
◎鈴商ミートサプライ(株)取締役 営業部 統括部長・鈴木 基弘氏
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特別グラビア
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期待したいイタリアの豚脂加工品「ラルド」
◎畜産ジャーナリスト 近田康二
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トピックス
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輸出拡大の重要指標「日本食レストラン数」は18.1万店に
農林水産省「海外における日本食レストラン数調査」を公表
豚熱による被害を忘れず新たな対応目指したい
豚事協中部支部セミナー開催、意見交わす
令和8年度農林水産関係予算案を決定
肉豚経営安定交付金は所要額168億円
さまざまな分野の生産者と専門家が集い、持続可能な農業の方向性示す
「GAP JAPAN 2025」で農業の未来とGAPの役割を多角的に議論
ゲノム編集で改良された食材の特長や食味などを共有
開発者とともにトマトやマダイなどを味わうランチ会開催
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情報アラカルト
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世界の養豚関連ニュース
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
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ニュース&新製品 |
●中央畜産会が令和8年度新年賀詞交換会を開催/生産性向上と構造改革で畜産の転換点を乗り越え
●豚熱発生時の全頭淘汰原則を転換、ワクチン接種豚は除外に/家畜衛生部会が方針決定、「選択的殺処分」で経営継続を支援
●農林水産省、飼養衛生管理基準の指導手引きを一部改正
●全国畜産縦断いきいきネットワーク「令和7年度大会」開催/設立20周年、「次の世代につなぐ、未来へ」をテーマに
●農林水産省が令和6年農業総産出額公表/豚は7567億円(対前年比5.2%増)
●農業経営体の経営収支公表/経営費6%増、所得は47%増
●全農、1〜3月期配合飼料4200円上げ/円安進行、トウモロコシ・大豆粕価格上昇
●「家畜改良センター10大ニュース」公表/令和7年の業務に関する成果から選出
●厚生労働省、令和8度予算概算案を決定/HACCP制度化の監視・指導に7億円
●HACCP制度化5年目の見直し議論が本格始動/厚生科学審議会・食品衛生監視部会
●迅速検査研究会が第15回HACCP導入へ向けた迅速検査実習を開催
●日本養豚学会「第124回大会」3月開催/産学連携に向けた公開シンポジウムも実施
●ラレマンドバイオテック、養豚セミナー 3月開催/「暑熱期における豚の変化と栄養面からの対策」をテーマに
●「国際畜産総合展2027 from IPPS」出展申込が開始/正式受付前に100社が「出展宣言」。スマート畜産と“オール畜産”の融合へ
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| 連載 |
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松 寿代
井上太郎の五里霧中 ◎井上 太郎
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JPPA活動報告
今月の市況展望
巻頭言
豚の統計
編集後記
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月刊養豚情報バックナンバー ◆ 2026年1月号
特集
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養豚経営を維持するための課題とリスク管理
日本の養豚経営における課題と海外比較から見える活路
~飼料・資材高騰と気候変動、豚価乱高下に耐えうる経営を~
◎編集部
有益な情報を経営に取り込みさらなる発展を
生産者のつながりを生む取り組みを展開
◎一般社団法人日本養豚協会 事務局長・鋤柄卓夫氏に聞く
YEデジタル主催による畜産関係者向けセミナー開催
飼料配送に関わるドライバーの現状と課題示す
『飼料流通合理化の最前線~現場の課題と改善のヒント~』
韓国でASF再発、警戒レベルを「重大」に引き上げ
10年推移から見た感染動態と境界防疫への示唆
◎編集部
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特別グラビア
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「JAPAN PORK FESTIVAL 俺たちの豚肉を食ってくれ!」
今年も秋葉原で盛大に開催
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トピックス
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APVS2025参加報告 ◎編集部
スペイン産豚肉の対日輸入停止、冷凍豚肉の3割が一時途絶
供給再開後もブランド価値の再評価などが起きる可能性も
◎編集部
全国優良畜産経営管理技術発表会開く
ハマユウ尾鈴ポークが優秀賞を受賞
◎編集部
養豚現場で増える外国人従業員
制度改正の最新動向と受入れの要点
◎編集部
食品中のPFASに関するQ&A①
◎農林水産省消費安全局
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情報アラカルト
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世界の養豚関連ニュース
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン 特別技術顧問・石垣 克至
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ニュース&新製品 |
●飼料用米供給体制の確立と畜産生産者所得保障を強く要請
日本飼料工業会・宮内会長
●地域でPRRS感染状況など分析/交流会では関連団体らと意見交換
あいち知多農協養豚部会研修会/交流会
●名古屋食肉市場が豚肉・牛肉をPR/みなとミートフェスタ開催
●地養ブランド×イタリアンシェフ/「食べて学ぶ特別セミナー」開く
●家畜排せつ物管理方法等実態調査結果/密閉型強制発酵39%、浄化後放流76%
●「アニマルウェルフェアと飼養衛生管理セミナー」2月開催
JPPAアニマルウェルフェア推進委員会/衛生・疾病対策部会
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| 連載 |
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松 寿代
井上太郎の五里霧中 ◎井上 太郎
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etc.
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今月の市況展望
巻頭言
豚の統計
編集後記
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